お祭り育児だ!わっしょい!

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夫と子どもと楽しく健康に過ごすをモットーに。

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夫の実家で出されるご飯が食べきれない…というのを防ぐ方法を考えてみた

こんにちは。matsuriママです。

 

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夫の実家に帰省すると、ホント食べきれない量のゴハンが出てきます。

でも、残すのも申し訳ないし…、でいつも悩んでいました。

 

加えて唐揚げとかコロッケとか、高カロリーのものが多い…。

太りたくないよー…。

でもダイエット目的でせっかく作ってくださったものを残すのは忍びないし…。涙

 

 

そこで、沢山出てくる料理を残さずおいしくいただくために前回実践したことと、その結果をご紹介します。

 

【ご馳走対策その①】食べたいものを伝える

幸いにもわが家の場合、前もって食べたいものを聞かれます。

そこで、前回伝えたメニューは以下の通り。

  • 水炊き
  • おでん
  • なます
  • 鶏の唐揚げ
  • すきやき

 

夫の実家の場合、テーブルの真ん中にお鍋がどーんと置かれてセルフでとる方式でいただきます。

なので、自分が食べたい分だけとればヨシ。

あと、鶏の唐揚げ以外は野菜が多いメニューなので、沢山食べても精神的ダメージが少ないです。

 

 

【ご馳走対策その②】率先して盛りつける

キッチンは義母の聖地。だからあまり料理は手伝いません。(何かできることはありますか?くらいは聞く)

ですが、ホントに何も手伝わないわけにもいかないので、ご飯をよそったり、配膳したりはします。

 

自分と夫と子どもの分、これを自分でよそうことで、残さず食べることにつながります。

自分たちの分だけよそうのは心苦しいので、まずは義両親の分からよそいます。

(義両親の分、うちの場合はたいがい断られますが)

 

 

【ご馳走対策その③】無理に食べすぎない

初めの頃は、もったいないし申し訳ないしで無理してご飯をたべていました。

ですが、そうすると毎度毎度食べきれない量のごはんが出されます…。

なので、箸をつける前に残すようにしました。

別皿をいただいて、あらかじめ食べきれないであろう分をよけておきます。

食べられれば食べればいいし、食べられなければラップして次の日の朝ごはんとして頂きました。

せっかく作ってもらったものを捨てるのは嫌なので。

無理に食べて、この子食べられる子!と認識されるのも困るので…。

 

 

さいごに

自分で書いていても贅沢な悩みだと思うのですが、3食お腹いっぱい食べるのって歳とるとキツイんです…。

おやつも出てくるし…。

普段、食べたいときに食べたい量を食べているので余計にストレスになります。

ご飯を沢山食べるのが嫌だから、滞在期間を短くしたりするのも嫌だし、長いおつきあいになる相手なので不快な気持にさせたくないですし…。

色々考えた結果うまくいったと思っているのが上記3つです。

 

私のストレスなんて嘘のように、夫は好きなだけ食べて好きなだけ残します。

私が作る料理で豪快に残されたら腹が立ちますが、たまの帰省くらい、ママンに甘えさせてあげてもいいかなって思って特に何も言いません。笑