お祭り育児だ!わっしょい!

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お祭り育児だ!わっしょい!

薬に頼りすぎない子育てがしたい!家族の笑顔を増やしたい!子育てを「勉強」したい!そんなママのブログです。

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「ママ嬉しい」その一言で、子どもがお手伝い好きになる

こんにちはー!matsuriママです。

うちの3歳児はむ、最近お手伝いをすすんでしてくれます。

 

「はむね、おつてだいするのよ。」

※おつてだい=おてつだい

f:id:matsurimama:20170424111714j:image

 

主にやってくれるのは、

  • 洗濯物干し
  • お風呂掃除
  • 食器の片付け
  • 食器洗い
  • 玄関そうじ
  • 下の子さちのオムツ替え

 

・・・挙げてみると、結構してくれてる。

なんなら夫より全然してくれてる。

 

 

子どもがお手伝い好きになったきっかけ

私自身気づいていなかったのですが、はむがたくさんお手伝いをしてくれるようになったのにはあるきっかけがあったようです。

 

昨日、はむがお風呂掃除を手伝ってくれた時、私は聞いてみました。

 

「はむ、いつもお手伝いしてくれるね?どうして?」

 

するとはむは答えました。

 

「はむがおつてだいするとね、ママうれしー言うのよ。ママうれしくなっちゃうもんねー。」

 

・・・かわいい。

それ言われるだけで、ママうれしくなっちゃう。

 

 

はむが初めてお手伝いをしてくれたのは2歳のころ。

洗濯物を干すのを手伝ってくれました。

f:id:matsurimama:20170424111813j:image

 

その時に私はおおげさに、

「はむー!!ありがとう!!ママ助かっちゃった!!嬉しいな~。はむがお手伝いしてくれるとママ嬉しくなる。」

って言って抱きしめていました。

 

よくよく話をしてみると、それがはむは嬉しかったそう。(よく覚えてたな)

 

 

そして、お風呂掃除を続けながら、はむはボソボソ呟いていました。

 

「お風呂ピカピカね~。ママ入るとうれしいってなっちゃうね~。はむちゃん、おつてだいできるの。すごいのね~。うふふ。」

 

・・・可愛い。

こっそり動画撮っちゃいました。笑

 

 

正直、自分でやったほうが断然早いんです。

でも、子どもの好意をむげにしたくない。

それに、やらせていなかったのに、大きくなってからいきなり手伝えっていったって手伝ってくれないですよね。

 

お手伝いに限らず、なんでも自分でやりたがるんですけどね。

やらせるって大事。でもってほめるって大事。

 

 

お手伝いしてくれて当たり前って思わないこと

子どもだけじゃなくて夫についても少し。

 

ネットサーフィンしてたり、ママ友と話していたりすると、よく耳にするんですけど「手伝うって感覚が腹立つ。家事も育児も2人の仕事なのに、なんで私がやるのが当たり前みたくなってんだろ。」ってやつ。

 

 

でも、結婚してすぐそういう意識付けしちゃったら、途中から簡単に変わりませんよね…。

 

新婚さんの頃とかって頑張っちゃうんですよね~。私も頑張っちゃってました。笑

友達には、家事も全てやって、旦那さんが帰ってきたらマッサージまでしてあげちゃう子がいました。

 

そんな状態がしばらく続いて、ある時から突然、家事は2人の仕事!とか言われてもえぇ~ってなりますよね…。

 

なので、私は自分の精神衛生のために、家事は100%自分の仕事だと思うようにしています。

だから夫や子どもが少しでも手伝ってくれるとものすごくハッピー。

自分とやりかたが違っても絶対に文句を言いません。やってくれようとした気持ちが嬉しい、って思うようにしています。

 

 

なので、幸せのハードルが低くなりました。

土日は夫がしょっちゅう料理をしてくれるので毎週末ハッピーです。

(料理するけど片付けはしない・・・笑)

 

私を休ませてくれようとしている気持ちが嬉しい。

なんでも気のもちようなんですよね。

 

 

 昔はお手伝いしたいって言ってもやらせてくれなかったのに、最近はお手伝いしろってうるさい!・・・とか子どもに思われないように、今のうちからたくさんやらせようと思う…といったお話でした。

 

 

ちょびっとの頑張りでコバエが出なくなる

こんにちは~。matsuriママです。

最近あったかくなってきましたね。

 

暖かくなると・・・出ますよね。

・・・虫。

 

昨年は、コバエに悩まされました。

あとね、G・・・。カサッて動くやつ・・・。新築なのに・・・。寝室にだけでるの・・・。

 

Gについてはまた別の機会にお話ししますので、今回はコバエについて。

 

日々のちょっとした心がけで、コバエが一切でなくなったお話です。

(みなさん当たり前にやっていることかもしれないのですが・・・)

 

 

台所にコバエを発生させない心がけ

コバエを発生させない一番の対策は、生ゴミを放置しないことです。

ですが、昨年、生ごみはナイロン袋に入れてしっかり口を閉じて捨てていたのですが、コバエがたくさん発生しました・・・。

 

ちなみにこちらがわが家の台所のゴミ箱。

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水気も切って、しっかり縛って捨てていたのに、このゴミ箱からどんどんコバエが発生していました・・・。

 

だからといって、近所迷惑になるので外には出しておけないし。

ゴミ箱の中にコバエの卵をみつけることもしばしばありました・・・。

 

 

そこで行った対策がコチラ。

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アルコール除菌!

 

これをゴミ箱にシュッシュして、キッチンペーパーで拭きました。週2回くらい。

 

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取り外せる部分は取り外してシュッシュ。

 

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シュッシュして拭き拭き。

 

 

シュッシュするのが面倒だったらこんなのでも良いと思います。

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これだけで、まったくコバエがでなくなりました。

 

今年はまだコバエを見ていませんが、これから出てくる時期かと思うので気づいた時にシュッシュして拭き拭きしています。

 

あと、生ゴミは放置せずにこのゴミ箱に捨てています。


 

見た目にやられて買いました。笑

フタがきっちりしまるので臭いが漏れません。

おすすめです。

 

 

ゴミ箱とか水場を綺麗にしていると、なんだか気持もスッキリ。

結構楽しくやっています。

コバエもでなくなったし、最高。

 

今年もコバエゼロ目指して継続します。

 

 

 

 

子どもが私を抱きしめながら「ぶあつい」って言う

※今日はちょっと小ネタです。短い記事です。

 

どうも~。matsuriママです。

妊娠してから10Kg体重が増えました。

ほぼ落ちていません。どうしたもんだか・・・。

 

 

以前、こんな記事を書きました。

なんか、ハグするだけで寿命がのびるらしいんですよ。ストレスが軽減されるらしいんですよ。

だからね、毎朝いってらっしゃいの前にハグするようにしてるんです。

 

そしたら先日、夫が突然こう言い出しました。

 

夫「いってきまーす。・・・ぶあつ~い。

 

 

・・・分厚い?分厚いだと?

 

夫「肩ロースがやばい。むっちりしてる。」

 

 

・・・。

ストレス軽減のためにハグしてたのに、イラッとしました。笑

 

 

子どもはすぐに大人のマネをする

見出しで推測いただけましたでしょうか。

そう。

3歳児はむ。なんでもマネしたがるお年頃。

 

ある時、

私「はむ~だいすきだよ~。ぎゅ~。」

はむ「ぶあつい。

 

またある時、(保育園お迎え)

私「お迎えきたよ~。はむ~。ぎゅ~。」

はむ「ぶあつい。

 

事あるごとに分厚い分厚い言われます。

 

妊娠前は53Kgだったのですが、今は59Kg。

7月に友達の結婚式があるので、それまでには元にもどしたい・・・。

 

そこで登場したのがコチラです。

 

バランスボールと

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ダイソーで購入したチューブ。

 f:id:matsurimama:20170420000202j:image

(はむが貼った「にゅ」のシールが…)

 

あとは、髪の毛を乾燥させながらの骨盤運動。

そして毎食発酵食品を食べています。

 

プチ断食とかやりたいんですけど、授乳中なのでちょっと怖い・・・。

産後半年は痩せやすいと聞くので本気で頑張らないと・・・!

 

毎日分厚いっていってくるお嬢様がいるので、割とやる気がでます。

 

 

 

っていうか・・・

夫は結婚してから15Kgも増えています。

分厚いどころじゃない。

 

 

どなたか一緒にダイエットがんばりませんか?

 

 

上の子の赤ちゃん返り対策!6つの効果があったこと

こんにちは。matsuriママです。

先日、下の子が生まれてから生後3カ月までの上の子の様子をまとめました。

 


毎日毎日、特に上の子はむに感情的に怒ってしまった時は特に、はむにどう接して行ったらいいんだろう・・・そう考えていました。

 

そこで、実際気をつけたことや、変えてみたことなど、効果があったものを記事にしたいと思います。

 

わが家の説明

夫:激務(システムエンジニア)で平日はほぼ毎日タクシー帰り。土日も寝て過ごす。

私:現在下の子の育児休暇中。

上の子はむ:3歳1ヶ月。9:00~16:30で保育園通い。女の子。

下の子さち:0歳3カ月。女の子。

 

わが家はこんな感じです。

平日はほぼ3人で過ごしています。夫とは朝おはよーを言い合うくらい。

 

平日は夫の協力を得られないので、私がやってきた赤ちゃん返り対策を主に紹介したいと思います。

 

①下の子に「お姉ちゃん、大好きだよ」と言わせる

これ、めちゃめちゃ効果がありました。

下の子さちを事あるごとに腹話術人形のように扱っていました。笑

 

「おねえちゃん!お着替えしようヨ。さちはピンク着てるから、お姉ちゃんもピンク着ようよ!(高い声で)」

「おねえちゃん!お風呂入りたいよ!一緒に入ると楽しいよ!(高い声で)」

 

これ、一番よく言わせました。1日3回は必ず言っています。

「おねえちゃん!大好き!(高い声で)」

 

 

そんなことをしていたら、最近では私が家事をしている間はいつもさちで遊ぶようになりました。

(さち『と』ではなく、さち『で』が正しい表現。笑)

 

以下、全部はむが1人でしゃべっています。

「さち、カレーたべたい?おねえちゃんつくるね。」

「おねえちゃんありがとー!だいすきー!(高い声で)」

「ママー!さち、おいいしいんだってー!」

 

さちのマネはいつも高い声でやっています。

たぶん、私が高い声でさちのマネをするからそれをマネています。笑

 

そんなこんなで、はむはさちがだーい好きです。

さちをいじめたことは一切ありません。

 

私がさちの近くに腰かけようものなら、

「あぶない!!さちつぶれるでしょ!!」

と怒ってくるくらいです。笑

 

 

②下の子を早めに寝かしつけて上の子と遊ぶ

上の子はむは、日中保育園に通っています。

晩御飯は17:30くらい、その後お風呂に入り、21:00にはお布団に入ります。

 

18時くらいから下の子さちがひたすら泣き続けているのですが(黄昏泣き?)、お風呂に入れると落ち着くので、先に下の子をお風呂にいれます。

 

その間ははむにテレビを見てもらっています。

(↑ここ、私のあきらめポイントその①)

 

お風呂にはいって授乳をすると、だいたい良い子に寝てくれます。

そこからははむと2人の時間。

ゆっくりお風呂に入って、その後は絵本を読んだりたっぷり遊びます。

 

毎回毎回うまくは行きませんが(うまくいかないことのほうが多い)、続けていれば下の子のリズムがそれに合わせて整うかな~と期待しております。

 

もう少し下の子が大きくなれば、お風呂も3人でゆっくり入れるかな…。

黄昏泣きがおさまることに期待…。

 

③授乳しながらも意識は上の子へ

下の子の授乳中、上の子はむは一人遊びをしています。

ですが、なるべく一緒に歌ったり、おままごとの相手をしたりしています。

 

例:おままごと

私「すみませーん。ハンバーグくださーい。」

はむ「はーい。ちょっとまってくださーい。」

~作って持ってくる~

私「わー!おいしそう!ちょっと今手が離せないんで、あーんしてください。」

~あーんしてくれる~

私「おいしい!おかわりください!」

・・・を繰り返す

 

と言った感じで。

私の気持ちに余裕がない時は、テレビを見てもらっています。

(↑ここはあきらめポイントその②)

 

 

④土日は上の子と2人で出かける

わが家の夫は土日休みです。

平日忙しくて土日もぐったりなのですが、2時間ほど毎週私とはむでお出かけさせてもらっています。

 

公園に行ったり、買い物に行ったり。

 

2人で出かけると、やっぱりまだまだ幼いはむがとても愛しく感じます。

下の子がいると本能なのか下の子優先にしてしまいがちなので・・・。

たくさん抱っこして、たくさん一緒に遊びます。

そんな日が1日あるだけで、はむの様子はだいぶ落ち着きます。

 

やっぱりまだまだ甘えたいですもんね。

 

⑤家事は後回し

これ、私なかなかできてないんですけどね・・・。

汚れものはすぐに片付けたいし、掃除もしっかりしたい派なんで・・・。

 

ですが、なるべく家事ははむが寝てからするようにしています。

夜間授乳でどうせ下の子に起こされちゃうんで笑

洗い物するくらいなら、はむに絵本を読んであげよう・・・そう思っています。

 

 

⑥たくさん大好きだと伝える

これ大事。

毎日、何回も言っています。

事あるごとに、気が付いたら、何度も言っています。

はむも、何度も私に大好きって言ってくれます。

 

抱きしめながら、目を見ながら、ふとした瞬間に、耳元でこっそり・・・などなど。

言われるとはむもとっても嬉しそうにします。笑

 

 

さいごに

はむは大丈夫でしたが、おっぱいを飲みたがったり、抱っこ抱っこが増えたり、自分でご飯を食べなくなったり…そんな話を周りからよく聞きました。

 

はむは、私の様子に敏感なので、私がイライラしているとすぐに察して様子が変わってしまいます。

なので、テレビは見せたくない、早く寝かせなきゃ、という気持ちにたまには蓋をして、完璧な育児を諦めることが必要だなぁと感じています。

諦めると優しくなれるので…笑

 

毎日保育園に行って、彼女なりに頑張ってるだろうし、たまには好き勝手もさせてあげなきゃなーと思い、土日はあまり厳しく言わないようにしています。

 

赤ちゃん返りの対策はその子その子で違うと思いますが、どれかが同じように悩んでいる方の助けになれば、と思います。

あと、他に何かいい方法があればぜひ教えてください笑

 

 

 

上の子の赤ちゃん返りの様子を順を追って説明する【その①】

こんにちは。matsuriママです。

下の子が生まれて3ヶ月が経ちました。

上の子は3歳。

3歳児はむ、下の子が生まれてから赤ちゃんがえりをしていました。

 

(下の子にブログ上で名前がないのでそろそろ…。さちちゃんです。)

 

 

上の子はいつから様子がおかしくなったのか

妊娠発覚は上の子はむが2歳を少し過ぎたころ。

はむ、妊娠中はまったく赤ちゃんがえりすることもなく、イヤイヤ期?何それ?といったくらい育てやすい子でした。

 

ちなみに、2歳になる少し前に一度流産しています。

自然流産だったのですが、夕方から陣痛のような激しい腹痛に襲われ自宅で全て流れてしまいました。

夫が帰宅後すぐに病院へいき、帰宅すると、1歳だったはむが私のお腹を見ながら、「いなくなっちゃったね」といって泣いていたのを覚えています。

 

なので、おそらく赤ちゃんがえりはありませんでしたが、下の子出産まで、お腹の中に赤ちゃんがいたのは分かっていたと思います。

 

妊娠中、はむの様子が変わらなかったのは、私がはむのことが可愛くて可愛くてしょうがなかったからだと思います。笑

下の子が生まれたら、下の子を可愛がれるのか不安なくらい、はむが可愛くてしょうがなかったです。笑

 

あとは、夫が土日にたっっっぷりはむと外遊びなどに連れ出してくれて、つわり中の私をリフレッシュさせてくれたことだと思います。

そういう時間があると、子どもにも優しくできました。

激務なのに本当にありがたかったです。

(流産後から夫も変わった気がします。妊娠したら出産できる、それが当り前じゃないって分かったみたいで。)

 

 

はむの様子がおかしくなったのは出産直前でした。

 

私は里帰り出産をしています。

 

妊娠34週で里帰りしました。

39週で出産したので、1ヶ月間はむは大人に囲まれて楽しく過ごしていました。

 

はむが明らかにおかしくなったのは、私の入院最終日でした。

 

夫が立会出産を希望していたので入院前日から夫も私の実家へきていました。

久しぶりに会えるお父さんに、はむはテンションマックス。

私がいないのも全然平気な様子でした。

 

…ですが、仕事の都合もあり、入院最終日だけ、はむはお父さんと一緒にいられないことになってしまいました。

 

お父さんを駅で見送った帰り、はむは私の父親の前でこうつぶやいたそうです。

 

「はむちゃん、1人になっちゃったのよ…。はむちゃん、じゃまなのよ。」

 

2歳のはむ。

まだまだ、ちっちゃいちっちゃいはむ。

その夜は、録画してあったベイマックスを見ながら、私の父親に抱っこされて眠りについたそうです。

 

 

上の子の赤ちゃん返りの経緯

上の子はむの様子の変化を残したいと思います。

 

出産直後:寂しかったことを訴えてくる

その時の記事がコチラ。

 

すごくすごく良い子ちゃんだったはむ。

でも、退院当日の夜、二人きりになると、「さみしかったのよー!!」とワンワン泣きました。

それを聞いて私も涙。

 

産後数週間:肛門が痛いと訴えてくる

その時の記事がコチラ。

 

お腹が痛いという子をよく聞きますが、うちの子は肛門でした。

毎晩、肛門をナデナデしていました。じかに。

 

 

産後1ヶ月:癇癪をおこすようになる

この頃、里帰り先から自宅に返ってきました。

里帰り中は大人の手が沢山ありましたが、ここからは私一人。

(夫は激務で平日の育児にはほぼノータッチ。)

 

その頃の記事がコチラ。

 

私も怒ってばかりいました・・・。

下の子が泣いていると、どうしても上の子のゆっくり動作に付き合ってあげられなくなっていました。

 

これまでほっとんど私に怒られてこなかったはむ。

突然怒られるようになって、はむもどうしていいのか分からなかったと思います。

 

月齢的なものもあるのかもしれませんが、イヤイヤ、ダメ、がホントに増えました。

保育園にも通うようになったし、環境がガラリと変わったはむ。

 

私も上の子はむと下の子さちと3人でいるとどうしてもイライラしていました。

ホルモンバランスの乱れもあったと思います。でも、子ども相手にそんなこと言い訳になりません。

 

怒ってしまったあとに、ごめんねごめんねと謝る毎日。

DV彼氏かよ・・・って自分につっこんでいました。

 

産後2ヶ月:保育園に行きたくないと言い出す

これまで大好きだった保育園。

それに突然行きたくないと言い出しました。

 

私にも余裕がなく、はむに「ママ嫌い」と言われて「私もはむ嫌い!」と言ってしまいました。

はむは号泣。

 

このままじゃいけないと思い、保育園を休ませることもありました。

 

保育園をやすませたことが結果的にすごく良かったです。

○○時までに連れて行かなきゃ!といった私の中の焦りがなかったので、ゆったりとはむと過ごすことができました。

はむのしたいことをたくさんできて、はむもものすごく落ち着きました。

 

産後3カ月:夜泣き・爪噛みが始まる

その時の記事がコチラ。

 

はむ、お風呂が大好きなんです。

それなのに、下の子が一緒だと長く入っていられない。

それが一番のストレスだったみたいで。

下の子が早く寝てくれればゆっくりお風呂に入れます。そういう日ははむもものすごく落ち着いています。

 

ただ、毎日がそうはいかない。スイマーバ買おうかな・・・。